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森をひらいて道を作り、約50体の仲間とともに「こもれび石」を守り抜く、リアルタイム防衛ストラテジーです。
『Morifis』は、森を切りひらいて道を作り、攻めてくる侵入者から「こもれび石」を守るゲームです。
どこをひらき、敵をどこへ導くかはプレイヤーしだい。森をひらくと仲間が目覚め、ともに侵入者を迎え撃ちます。石が持ち去られる前に、侵入者をすべて森へ還せば勝利です。
限られた手数で戦法を考える、パズルのような戦略性。同じ地形は二度と生まれません。
精霊からドラゴンまで、約50体の仲間が森から現れます。育てると姿が変わり、図鑑を一体ずつ埋めていく楽しみもあります。
仲間は育成でレベルを上げると、HPや攻撃力だけでなく、回復や遠吠えといった得意な能力そのものも強くなります。
ひだまりの森から雪と氷の森まで。ワールドごとに景色が変わり、新しい地形と敵が待ち受けます。
できるのは、森をひらくことだけではありません。 ・ひらく:森を切りひらいて道を作り、仲間を目覚めさせる ・はな:敵を引き寄せる花を咲かせ、足止めしながらダメージを与える ・ねっこ:敵が通れない根の壁を置いて、道をふさぐ ・仲間を3回タップ:増えすぎた仲間を森のいぶきに還す 戦いはリアルタイムで進み、戦況は刻々と変わります。どの手をいつ使うかを、その場で判断し続けるのがこのゲームの面白さです。
仲間たちには、それぞれ得意な戦い方があります。
どの仲間をそろえ、どう組み合わせるか。相性しだいで勝ち方はがらりと変わります。その組み合わせを考えるのが、『Morifis』のいちばんの楽しさです。
背景が透明な PNG(1254×1254)です。
竜は、森の仲間全体に影響を及ぼす森の守り神です。育った姿は、ゲームの中でのお楽しみです。
2つの森がとなり合う広いマップで、終わりなく押し寄せる侵入者を相手に、何Waveまで守り続けられるかに挑むモードです。Waveが進むほど敵は強くなり、9〜12Waveごとに新しいマップで一から道をひらき直します。ひとつのマップで長く戦い続けるので、どの仲間をいつ育てるか、先を見すえた計画が勝負を分けます。到達したWaveは、世界中のプレイヤーの記録と比べられます。
攻めてくる王国調査団も、一筋縄ではいきません。





どの敵が来るかを見て、ひらく道や仲間の組み合わせを変えていきます。
かつて光に満ちていた王国に、いつしか、かげりが差しはじめた。
ふたたび国を明るく照らすため、森の奥に眠る「こもれび石」を持ち帰るよう、王国調査団が送り出される。
静かな森に、足音が近づいてくる。
仲間たちとともに、この森を守り抜けるか――。
日本語字幕・560px幅。英語字幕の版は英語のページにあります。メールに入れるなら 400px・1.4MB の版が軽いです。







1〜7は2560×1440、8・9は戦闘中の画面(約1840〜2090px幅)。英語版は 英語のページにあります。









「ダンジョンを自分で作って守るゲームや、モンスターを育てるゲームが昔から大好きで、自分で道を掘って、生まれた仲間で守る楽しさを、スマホでいつでも遊べる形にしたいと思って作りました。仲間の組み合わせ次第で、同じステージでも戦い方ががらりと変わります。自分だけの勝ち方を見つけてもらえたらうれしいです。中でも気に入っているのは、何Waveまで守れるかに挑む『森の試練』です。スマホのゲームとしては歯ごたえ強めですが、そのぶん長くやり込める作りになりました。」(Hakumai Studio 開発者)
Hakumai Studio は、日本で個人が運営するインディー開発スタジオです。『Morifis』は企画から開発・運営まで一人で手がけた、スタジオ初のゲームタイトルです。
取材・レビュー用のコードのご希望などは contact@hakumai-studio.com までご連絡ください。